支部

 
日本麻雀連盟は、各地の会員が所属する支部があります。
支部の詳細につきましては、本部にお問い合わせください。
 
 

弘前支部

支部長  九戸 健介

宮城支部

支部長  菊池 勇治

庄内支部

支部長  石垣 直哉

福島支部

支部長  中村 隆

新潟支部

支部長  野水 基

長岡支部

支部長  内田 徳雄

東京支部

支部長  杉山 隆一

 
東京支部は昭和24年1月に本部として設立し,銀座の「喜雀荘」に約16名が参加して最初の例会を実施しております。
その後,「本部」名から,つい最近「東京支部」と改名し現在に至っています。
過去にはリーチ麻雀界で有名な古川凱章氏及び小島武夫氏が本部(現東京支部)時代に会員として活躍した時期がありました。
実績として,古川氏は昭和38年度:当時初段,小島氏は昭和41年度:当時3段に全国牌王戦の選手に選ばれています。
以上設立から69年の歴史がある東京支部の現在 
1.会員は寺田総裁を含めて21名(女性5名)です。
2.道場は麻雀「三聖」(池袋)を例会など長年利用しており,ここには掲示板に各段毎に会員の名札を掲示しています。 
3.毎月の例会(第一月例会,第ニ月例会,土曜会及び一水会)は4回 
全てアルシュアル麻雀で実施しています。
なお,例会終了後には一部の会員が継続して平日対局を実施して脳の活性化を図っております。
特に,一水会はアルシュアル麻雀に興味のある一般愛好家,他団体,他支部(NEC支部,横須賀支部及び桜新町支部)からの参加を得て競技をしております。
この会は新人会員の獲得や他支部や他団体との交流を深めており,地道ですが一定の成果を挙げており現在も継続中です。
注)参考文献:麻雀タイムス
 
 

東京支部の皆様

掲示板
 
城北女性支部

支部長  大池 みどり

NEC支部
 当NEC支部は昭和26年(1951年)に発足し67年の歴史があります。
 設立された年の5月に発行された「麻雀タイムス第八号」に職域対抗競技大会で団体5位入賞の記録が掲載されております。
 現在、会員は加藤孝敬副総裁・平野賢一郎理事長を擁し会員数は26名です。80%以上がNEC関係者ですが、勿論NEC以外の方の入会も大歓迎です。
 当支部の方針として他支部他団体との交流を積極的に行っています。従って月例会(第1例会・アルシーアル麻雀)では8卓で行うことがよくあります。これは横浜支部・東京支部・桜新町支部など、他支部の方々が参加されるからです。このやりかたは連盟発展のためにも良いことだと思いますので他支部の方々にもお勧めいたします。また競技終了後には毎回有志による懇親会を必ず行っています。そのこともあり支部のメンバーは仲が良く結束が堅いことが自慢です。
 
会員数   26名
支部長   平野賢一郎
例会道場 「ゴースタアネックス神田店」(JR神田駅)
例会日   第1例会(アルシーアル)第3土曜日
      第2例会(リーチ)  第1日曜日
      国際麻雀研修会    第4土曜日
 
 

NEC支部の皆さん
 
 
桜新町支部

支部長  青木 敬一

横浜支部

支部長  若松 加子

横須賀支部

支部長  大久保 武壽

戸塚支部

支部長  大村 忠一

千葉南支部

支部長  三宅 一寿

名古屋支部

支部長  松尾 義春 ℡ 080-5150-2113

道場    一宮市 麻雀クラブ 東 ℡ 058-671-7631

活動状況 リーチ麻雀を行っています。
       月例会を第一日曜日 午前11時から半荘5回戦行います。
       練習会を第三日曜日 午前11時から半荘5回戦行います。 

岐阜支部

支部長  西尾 駿伸

乗鞍支部

支部長  渡辺 宝

金沢支部

支部長  涌田 勝次

富山支部

支部長  小川 有承

七尾支部

支部長  関川 洋子

近江八幡支部

支部長  水野 紀光

福岡支部

支部長  瀬戸山 林
道場    博多・祇園 「サロンみずかみ」
活動状況 「サロンみずかみ」にて「月例会」および「ぶらりんこ」を開催
       「ぶらりんこ」は中高年健康麻雀、毎週金曜日正午から4ゲーム。
       毎回 2~3卓にて実施。
       日本麻雀連盟規則による。
       参加費¥2000
       ただし、賭け及び飲みなし

久留米支部

支部長  石橋 祥道