日本麻雀連盟について

日本麻雀連盟は、1929年日本中の麻雀諸団体を統合、発足しました。
以来80有余年、賭けない、飲まない、吸わない、礼儀を大切にするアマチュアの麻雀競技団体として現在に至っております。

 
 
 
 
 


 
日本麻雀連盟は、1929年日本中の麻雀諸団体を統合、発足して初代総裁に文豪菊池寛が就任しました。
以来80有余年、アマチュアの麻雀競技団体として現在に至っております。
賭けない、飲まない、吸わない、礼儀を大切にする団体です。
 
日本麻雀連盟は、全ての活動を綱領に基づいて行い、事業を統括する本部と各地の会員が所属する支部で構成しております。
 
活動内容は お知らせ 大会日程 大会成績 をご覧ください。
 
会員には昇段基準に基づいて段位を認定しています。 
 
競技は、中国から日本に入ってきたままのアルシ-アル麻雀を第一のルールとして行っています。
 
2016年には、連盟の第2のルールとしてリーチ麻雀ルールを定めてリーチ麻雀の大会も開催しています。
 
麻雀に関するお話を掲載しています。麻雀の歴史に興味のある方はご参考にしてください。 
 
連盟に関するお問い合わせ、入会をご希望の方はこちらにご連絡をお願いします。
 

お知らせ

大会日程

大会成績

麻雀のお話

 

国際公式ルール麻雀大会を主催しています

中日新聞社と中日スポーツの後援で日本麻雀連盟が主催する第16回国際公式ルール麻雀大会が2018年2月11日に名古屋(琥珀)で開催されます。

 

ねんりんピックに協賛しています

「賭けない・飲まない・吸わない」を合い言葉に、2007年から「ねんりんピック」に健康マージャンが正式種目に採用されました。日本麻雀連盟はその趣旨に賛同して本大会に協賛しています。

 

国民文化祭に協賛しています

国民文化祭実施イベントのひとつとして全日本健康マージャン交流大会が2018年に開催されます。日本麻雀連盟は、その趣旨に賛同して本大会を協賛しています。