大会成績

第17回国際公式ルール麻雀大会成績

2019年03月06日

第17回国際公式ルール麻雀大会成績

日本麻雀連盟が主催する本大会は国際公式麻雀ルールによる4人一組による団体戦であり2003年2月に第一回大会が行われている。

国内で行われている国際公式麻雀ルール大会の中でも、歴史と共に大変人気のある大きな大会である。

17回目となる今回は2月10日(日)に名古屋「琥珀名駅前店」にて全国より76名(19チーム)が参加して行われた。競技の結果は「日本麻雀連盟国際麻雀研修会Aチーム」が見事に優勝した。

日本麻雀連盟のチームが団体で優勝するのは第8回大会以来9年ぶりとなる。

 

(成績)

団体

優勝 日本麻雀連盟国際麻雀研修会A 43P 1482点

荒木 輝彦(NEC)14P

平野賢一郎(NEC)12P

義本 新悟(横須賀)11P

青木 敬一(桜新町) 6P

2位 日本健康麻将協会 40P 886点

3位 わくわく健康まーじゃん教室 39P 584点

4位 関厚僥倖団 37P 827点

5位 千葉大学ちゅんま部 35P 747点

(個人)

優勝 小林英夫(健康麻将協会) 16P 714点

2位 荒木輝彦(日本麻雀連盟) 14P 709点

3位 樋崎信夫(わくわくレイク) 14P 446点

4位 岩沢和利(健康麻将協会) 14P 428点

5位 井原清文(わくわく教室) 13P 670点

 

 団体優勝 日本麻雀連盟国際麻雀研修会Aチームの皆さん


 

 個人優勝 小林英夫さん(健康麻将協会)

 

 

団体優勝および個人優勝の記録

第1回国際ルール麻雀大会 2003年2月16日 名古屋市多津美で開催

団体優勝 島根大学

個人優勝 岸田 昇(連盟本部)

 

第2回国際ルール麻雀大会 2004年2月16日 名古屋市多津美で開催

団体優勝 大阪谷町支部 奥脇、小田、柴原、惣田

個人優勝 奥脇 幸夫(大阪谷町支部)

 

第3回国際ルール大会 2005年2月13日 名古屋市多津美で開催

団体優勝 金沢支部 若林 昇、日比 捷二、村松 芳高、関川 正博

個人優勝 奥脇 幸夫(大阪谷町支部)

 

第4回国際公式ルール麻雀大会 2006年2月12日 名古屋市で開催

団体優勝 竹の子チーム 石川 和男、野島 英紀、宮原 雅樹、斉藤 功也

個人優勝 宮原 雅樹

 

第5回国際公式ルール麻雀大会 2007年2月11日 名古屋駅前琥珀で開催

団体優勝 京都中麻新撰組R

個人優勝 片山 邦夫

 

第6回国際公式ルール麻雀大会 2008年

団体優勝 ひまわり教室C

個人優勝 釘宮 百香里

 

第7回国際公式ルール麻雀大会 2009年2月8日 名古屋駅前琥珀で開催

団体優勝 JMSA WEST ALLSTAS

個人優勝 河合 美代子

 

第8回国際公式ルール麻雀大会 2010年

団体優勝 乗鞍支部

個人優勝 鈴木 寿佳子

 

第9回国際公式ルール麻雀大会 2011年

団体優勝 日本麻将体育協会A

個人優勝 小野寺 克之

 

第10国際ルール麻雀大会 2012年2月12日 名古屋駅前琥珀で開催

団体優勝 道玄坂の四竜

個人優勝 小林 英夫

 

第11国際公式ルール麻雀大会 2013年2月10日 

団体優勝 ひまわり教室A

個人優勝 小野寺 克之

 

第12国際公式ルール麻雀大会 2014年 

団体優勝 日本健康麻将 品川広場

個人優勝 森 牧人

 

第13国際公式ルール麻雀大会 2015年2月8日 名古屋 

団体優勝 日本麻将体育協会 C

個人優勝 岩崎 和利

 

第14国際公式ルール麻雀大会 2016年2月14日 名古屋 琥珀 

団体優勝 ひまわり教室B

個人優勝 辻野 光哉

 

第15国際公式ルール麻雀大会 2017年2月14日 名古屋 琥珀 

団体優勝 日本麻将体育協会三日月

個人優勝 平野 賢一郎

 

第16国際公式ルール麻雀大会 2018年2月11日 名古屋 琥珀 

団体優勝 三日月

個人優勝 左 永

 

第17国際公式ルール麻雀大会 2019年2月10日 名古屋 琥珀 

団体優勝 日本麻雀連盟国際麻雀研修会A

個人優勝 小林 英夫