お知らせ

支部紹介 東京支部

2018年06月27日

東京支部は昭和24年1月に本部として設立し,銀座の「喜雀荘」に約16名が参加して最初の例会を実施しております。

その後,「本部」名から,つい最近「東京支部」と改名し現在に至っています。

過去にはリーチ麻雀界で有名な古川凱章氏及び小島武夫氏が本部(現東京支部)時代に会員として活躍した時期がありました。

実績として,古川氏は昭和38年度:当時初段,小島氏は昭和41年度:当時3段に全国牌王戦の選手に選ばれています。

以上設立から69年の歴史がある東京支部の現在 

1.会員は寺田総裁を含めて21名(女性5名)です。

2.道場は麻雀「三聖」(池袋)を例会など長年利用しており,ここには掲示板に各段毎に会員の名札を掲示しています。 
3.毎月の例会(第一月例会,第ニ月例会,土曜会及び一水会)は4回 

全てアルシュアル麻雀で実施しています。

なお,例会終了後には一部の会員が継続して平日対局を実施して脳の活性化を図っております。

特に,一水会はアルシュアル麻雀に興味のある一般愛好家,他団体,他支部(NEC支部,横須賀支部及び桜新町支部)からの参加を得て競技をしております。

この会は新人会員の獲得や他支部や他団体との交流を深めており,地道ですが一定の成果を挙げており現在も継続中です。

注)参考文献:麻雀タイムス

 

東京支部の皆様


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